腰の整体 【千葉県流山市あさば整骨院】

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腰の整体

こんなお悩みありませんか?

・良くなったり悪くなったりを繰り返している

・3件以上通ったけど治らない

・朝起きると痛い

・重だるさがずっとある

・家事をやるのがつらい

・ずっと座っていると痛くなってくる

・立ち上がりが痛い

当院の腰の整体

1、筋肉に対して

筋肉は使いすぎなどによって疲労すると酸欠状態となって凝りになってしまいます。

凝りはそのまま残しておくと周りの筋肉も凝らせてしまいます。腐ったミカンと同じです。

なので、凝りは早めに取る必要があります。

腰痛での筋肉の凝りを取るというと多くの方が腰の筋肉だと思われますが、違います!

腰は腰以外の周りの筋肉の凝りによってしわ寄せが来たせいで痛みが出ているだけなのです。

それでは各筋肉の解説で証明していきましょう‼️

大腿四頭筋

この筋肉は太ももの前の筋肉です。大腿四頭筋は骨盤に付いている筋肉なので、凝ってしまうと骨盤が前に倒されて反り腰になってしまいます。

反り腰を強制的にさせられていたら腰に負担がかかることが想像できると思います。

大腿四頭筋 画像

大腿四頭筋

ハムストリングス

この筋肉は太ももの裏の筋肉で大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋の総称です。

ハムストリングスは骨盤に付いている筋肉なので、凝ってしまうと骨盤が後ろに倒されて猫背になってしまいます。

ずっと猫背でいると腰の筋肉がずっと伸ばされてしまい凝りが作られてしまいます。

ハムストリングス 画像

ハムストリングス

大殿筋

お尻の筋肉です。大殿筋が凝ってしまうと凝っている側の骨盤が前に出てしまいます。

体が真っ直ぐ向けなくなってしまいます。

わかりやすい方法だと歩く時に左右で前に出しやすい足と出しにくい足がありませんか?

出しやすい足側の大殿筋が凝っていますので反対側の足をなるべく前に出すようにしてみましょう!

大殿筋 画像

大殿筋

このように筋肉が凝ると骨盤の位置が左右で違ってしまいます。左右差があるとそのしわ寄せは腰に来てしまうので、腰の筋肉が負担に耐えきれなくなり腰痛になります。

今回は3つの筋肉を例としてお伝えしましたが、腰に関係する筋肉はまだまだたくさんあります。

今後も知りたいという声が多ければ紹介していこうと思います。

当院ではしっかりと検査を行い、原因となっている筋肉を特定しケアします。

2、関節に対して

筋肉が固くなってしまうと、動かせる範囲(可動域)が減ってしまいます。

関節は動かさないと固くなってしまうので、筋肉の固さを取った後に関節の動きをつけてあげることが重要となります。

3、血行、循環に対して

筋肉は血液から栄養をもらっています。それと同時に痛みを感じる成分も血液中に出されます。血液の循環が悪いと痛みを感じる成分がずっとそこにあることで痛みを感じやすくなります。

筋肉に刺激を入れることで筋肉のポンプ作用を高め循環を良くすることが重要です。

これにより浮腫みやこむら返りも解消できます。

4、筋力に対して

痛みをかばっていると筋力は落ちてしまいます。痛みが落ち着いてから筋トレを行います。

筋トレはジムなどで重りをもってやるものではなく、自分の体のみ簡単にできるものです。

腰の痛みにはインナーマッスルという筋肉が大事になってきますのでそこを鍛えます。

インナーマッスルをつけることで腰痛予防にもなりますのでおススメです!

5、日常生活での体の使い方に対して

腰が痛くなる人の共通していることは、体の使い方がうまくないことです。

・仕事柄いつも同じ体勢でいる

・家事をする時に面倒くさがって変な姿勢をしている

・荷物を右or左でしか持たない

一例ですが、このようなことをしている方は腰に負担がかかりやすいです。

1人1人の体をチェックし、癖などをアドバイスしますので試してみてください。

これだけで痛みが出なくなる人がたくさんいます。

「自分がどうしたらいいのかわからない」「自分にあった筋トレを教えてほしい」「日常生活で気を付けることをもっと知りたい」ご希望の方にはLINEでメッセージをいただければお伝えします!

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